手術室で、執刀医(検査医)が同意医師と違う。おまえも名を名乗れ!その1

先日、半年前に心筋梗塞を発症し、自宅で発症し、救急車の手配も早くまた搬入された病院に循環器内科の先生も当直でいたために、処置が早く命拾いをし、担当の先生も経験もあり、知り合いや取引先などの噂で知り、本当に運の良さを感じておりました。
その時は、詰まった心臓の血管が、バルーン(風船)では開かず、ステントを挿入しtました。
ステントは、人間の細胞が異物と認識し、肉腫で塞いでしまうことがあるので、半年後に術後経過と検査で入院カテーテル検査を行いますと言われておりました。
そこで、半年近づいてきたので、当然助けていただいた先生には外来として見ていただいていたのと噂で腕も確かという情報を得ていたので、1ヶ月前から予約して今月検査入院しました。
検査前日から入院し、担当医が明日のカテーテル検査医を告げました。
お願いし同意書で記載されている医師が異なるので、異議を唱え、カテーテルの心臓検査でも失敗し問題になっている事例も多いので、1ヶ月も前から予約し本人にも同意書に自ら記載していたにもかかわらずおかしいと言ったところ、担当医はわかりました伝えて対処しますと云って病室を出て行きました。
いよいよ、カテーテル心臓検査です。前日には太ももの付け根からか、腕からカテーテルを行うかもしれないと言うことで、チンコや腕の毛は看護婦さんによってそり落とされています。

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